【ウェビナー開催告知】 2026年06月22日(Mon)12:00-13:00|なぜAIは有効に使われないのか。事例 × 学習の科学で実現する、「知る」から「使いこなす」への壁を突破する実践的アプローチ
多くの企業が生成AIを導入する一方で、「一部の詳しい社員しか使っていない」「現場の実践に繋がらない」といった課題に直面しています。本ウェビナーでは、200社以上の研修実績から見えた共通の罠や、大手企業の成功事例を深掘りします。「学習の科学」に基づき、個人のセンスに依存せず組織全体でAIスキルを定着させる実践的アプローチをお届けいたします。
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年06月22日(Mon) 12:00 - 13:00 |
| 形式 | オンライン |
| 主催/共催 | ユームテクノロジージャパン株式会社 / 株式会社パンハウス |
| お申し込み | https://panhouse.jp/lp/20260622 |
登壇者情報
| 氏名 | 会社名 | 役職 |
|---|---|---|
| 永崎 公志朗 | 株式会社パンハウス | senior AI consultant |
テーマとアジェンダ
「知る」から「使いこなす」への壁を突破する実践的アプローチをテーマに、現場のAI活用を阻む壁の正体や、学習の科学に基づいたスキル定着の仕組みを解説します。
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12:00–12:05 オープニング(会社・登壇者紹介、本ウェビナーの目的整理)
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12:05–12:30 現場のAI活用を阻む「壁」と、自走する組織の成功事例(東大松尾研発スタートアップとしてのAI知見、200社以上の研修で見えた「ツールを入れただけ」で終わる共通点、NTTデータ様、artience株式会社様等の成功事例深掘り、研修の熱量を組織の仕組みとして定着させる方法)
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12:30–12:55 「学習の科学」に基づいた、AIスキル定着の仕組み作り(「知っている」から「できる」へ:行動変容を科学的にデザイン、AIロープレによる「高速アウトプットサイクル」、個人のセンスに依存しない「育成インフラ」の構築、教育を「業績への投資」に変えるROI可視化)
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12:55–13:00 Q&A・クロージング
こんな方におすすめ
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生成AIを導入したものの、一部の「AIに詳しい社員」だけの活用に留まっている企業
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「AIをどう業務に活かせばいいか分からない」という現場の温度感を変えたいDX・人事担当者
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経営層からAI投資に対する「目に見える業績向上・成果」を求められており、突破口を探している方
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個人のセンスに依存したAI活用を、組織全体の「標準スキル」へ引き上げたいDX推進者様
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生成AIを導入したものの、現場での「実践」に繋がっていない企業
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AI活用を個人のセンスに依存せず、組織全体でスキルの底上げができる「仕組み」を作りたい企業
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「プロンプトの書き方」を教えるだけで終わらず、自ら業務課題を解決できる「自走型人材」を育てたい企業
株式会社パンハウス一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
