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ウェビナー2026.07.24

【アーカイブ配信】人を採る前に、AIを育てる時代へ——経営者が知っておきたい「AIエージェント」という新たな戦力

人を増やす前に、AIを育てる。経営者のためのAIエージェント活用ウェビナーを期間限定公開

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人手不足への対応として、採用を増やす。業務量が増えたら、さらに人を配置する。

これまで多くの企業が、こうした方法で組織を拡大してきました。しかし採用難や人件費の上昇が続くなか、「人を増やすこと」だけで成長を支えるのは、次第に難しくなっています。

そこで注目されているのが、AIエージェントを単なるツールではなく、一緒に仕事を進める“部下”として育てるという考え方です。

株式会社パンハウスでは、2026年7月7日に開催し、ご好評をいただいたウェビナー「新しい人を採るな、AIを育てろ」のアーカイブを期間限定で公開しています。

AIは、指示を待つだけのツールではなくなった

生成AIというと、「質問を入力すると文章を返してくれるもの」というイメージを持つ方も多いかもしれません。

しかし、AIの活用はその段階から大きく進みつつあります。目的や役割を与え、必要な情報を参照させ、業務の進め方を教えることで、AIは一定の仕事を自律的に進める“AIエージェント”として機能します。

重要なのは、最初から完璧なAIを導入しようとすることではありません。

人を育成するときと同じように、まず仕事を任せ、結果を確認し、改善点を伝える。その積み重ねによって、自社の業務を理解した戦力へ育てていくことができます。

「AIに任せられる感覚」を60分でつかむ

AI活用の必要性は感じていても、「実際に何を任せられるのか分からない」「自社に導入したときの姿を想像できない」という経営者や事業責任者は少なくありません。

本ウェビナーでは、AIエージェントを組織の戦力として捉えるための考え方を、約60分に凝縮してお届けします。

個別のツールを紹介するだけではなく、経営や組織づくりの視点から、AIと人がどのように役割を分担していくのかを考える内容です。

「AIに詳しくなる」ことよりも、「この仕事ならAIに任せられそうだ」という感覚を持ち帰りたい方に適しています。

3年後、企業は二極化するかもしれない

これからは、AIを使っているかどうかだけでなく、AIを組織のなかで育て、継続的に活用できているかどうかが、企業の生産性を左右する可能性があります。

人がすべき仕事とAIに任せる仕事を整理できる企業と、従来の働き方を続ける企業。その差は、数年後に大きく広がっているかもしれません。

採用を決める前に、いま社内にある仕事のうち、どこまでをAIに任せられるのか考えてみる。その最初の一歩として、ぜひ本ウェビナーをご覧ください。

アーカイブは期間限定公開です。経営者、事業責任者、AI・DX推進担当者の方は、この機会にぜひお申し込みください。

「新しい人を採るな、AIを育てろ」アーカイブ視聴はこちら

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