ウェビナー2026.10.15
生成AIは導入した。でも、現場は変わらない 〜【設計・定着・仕組み化】の3ステップで、AI活用を全社に広げる方法を解説〜

開催日時
2026年11月4日(水)に開催される無料オンラインウェビナー「生成AIは導入した。でも、現場は変わらない 〜【設計・定着・仕組み化】の3ステップで、AI活用を全社に広げる方法を解説〜」に、株式会社パンハウスの永崎 公志朗が登壇します。
生成AIを導入し、研修も実施したものの、使っているのは一部の社員だけ。現場での活用が定着せず、全社に広がらないという課題に向けて、本ウェビナーではパンハウス、ユームテクノロジージャパン、識学の3社が登壇します。
業務に合わせた活用の設計、学びの定着、使い続けるための組織の仕組みづくりという3つの視点から、社員一人ひとりが自分の仕事でAIを活用するための進め方を解説します。
パンハウスの登壇内容
第1部「業務から逆算してつくる、AI活用の入口」
パンハウスからは永崎 公志朗が登壇します。現場の業務を洗い出し、AI活用研修で扱う題材を決めるまでの手順を、事例とともに解説します。
プログラム
| セッション | テーマ | 登壇企業 |
|---|---|---|
| 第1部 | 業務から逆算してつくる、AI活用の入口 | 株式会社パンハウス |
| 第2部 | 学びを業務で使える力に変える「問いかけ型」学習 | ユームテクノロジージャパン株式会社 |
| 第3部 | AIを使い続けるためのルールと評価 | 株式会社識学 |
登壇者
株式会社パンハウス
AIコンサルタント 永崎 公志朗
AIコンサルタント 永崎 公志朗
採用や人材育成の業務経験を活かし、企業向けAI活用研修の講師として、現場の業務に即したAI活用とDX推進を支援しています。
その他の登壇者は、西尾 夏樹氏(ユームテクノロジージャパン株式会社 ラーニングコンサルティング部 執行役員)、長谷川 翔平氏(株式会社識学 シニアコンサルタント)です。
開催概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイトル | 生成AIは導入した。でも、現場は変わらない 〜【設計・定着・仕組み化】の3ステップで、AI活用を全社に広げる方法を解説〜 |
| 開催日時 | 2026年11月4日(水)15:00〜16:00 |
| 開催形式 | オンライン(Bizibl) |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 株式会社識学 |
| 共催 | 株式会社パンハウス/ユームテクノロジージャパン株式会社 |
| お申し込み | 主催者のウェビナー案内ページ |
こんな方におすすめ
- 生成AIを導入したものの、一部の社員しか活用していないと感じている経営者・DX推進担当者の方
- AI研修で学んだ内容を、現場の業務に定着させたい人事・人材開発担当者の方
- AI活用を支えるルールや評価の仕組みを検討している経営者・事業責任者の方
お申し込み
主催者のウェビナー案内ページから無料でお申し込みいただけます。最新の開催情報やプログラムの詳細も、案内ページをご確認ください。



